
メモランダム 9
援駒打領A・B・C・D・E・F
援駒打領A
対局者は、界領の1段9個の領に、援駒打可能。(■マーク)
対局者は、界領の2・3・4・5・6・7・8・9段72個の領に、援駒打不可能。

援駒打領B
対局者は、界領の1・2・3段27個の領(自元領)に、援駒打可能。(■マーク)
対局者は、界領の4・5・6・7・8・9段54個の領(中元領・相元領)に、援駒打不可能。

援駒打領C
対局者は、界領の1・2・3・4・5・6段54個の領(自元領・中元領)に、援駒打可能。(■マーク)
対局者は、界領の7・8・9段27個の領(相元領)に、援駒打不可能。

援駒打領D
対局者は、界領の1・2・3・4・5・6段54個の領(自元領・中元領)に、援駒打可能。(■マーク)
対局者は、界領の7・8・9段27個の領(相元領)に、援駒打不可能。
対局者は、自手領に成駒が存在すれば、界領の7・8・9段27個の領(相元領)に、援駒打可能(■マーク)

援駒打領E
対局者は、界領の1・2・3・4・5・6・7・8・9段81個の領(自元領・中元領・相元領)に、援駒打可能。(■マーク)

援駒打領F
対局者は、界領の最外周32個の領に、援駒打可能。(■マーク)
対局者は、界領の最外周以外の49個の領に、援駒打不可能。

−覚書09−
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